ぺんたと小春の絵本シリーズ

「ごめんね」が
言えるようになる絵本
つぎは、ごめんね駅って
どんな絵本?
どんな絵本?

『にほんごであそぼ』の総合指導・齋藤孝が届ける遊びながら学べる言葉の絵本
お子さんが、お友達や兄弟とケンカした後、謝ろうとしない。そんなことでお悩みの方はいらっしゃいませんか?でも、謝れないのも当然です。
人間の本能に「謝りたい気持ち」はないからです。
「ごめんね」は練習しないと言えない言葉なんですよ。
是非、この本で一緒に練習しましょう。
キャラクター


つぎは、ごめんね駅
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つぎは、ごめんね駅
(さく)齋藤 孝 (え)たかむらすずな
価格 ¥1,540(税込)
発売日 2025年10月09日
著者

齋藤孝
さいとうたかし
明治大学文学部教授。専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。著書に『声に出して読みたい日本語』(草思社)、『小学生なら知っておきたい教養366』(小学館)、『こどもせいかつずかんひとりでできるよ!』『生きかたルールブック』(日本図書センター)など多数。NHKEテレ「にほんごであそぼ」総合指導。
絵
たかむらすずな
いたち科のいきもの好きイラストレーター。
2025年10月2日より放送されるラッコを擬人化したショートアニメ『アニラとココラ』のキャラクター原案を担当。
読者の声
ぼく「ごめんねサンドイッチ」たべてみたい!
ぼくも「ごめんね」って、なかなか言えないから、「ごめんねサンドイッチ」を食べてみたくなった。最後に、ぺんたと小春が仲直りできてよかった。
8歳男の子(小学3年生)
ぼくも「ごめんね」できるかも
でんしゃがきれいで、乗ってみたくなった。この電車に乗ったら、ぼくも「ごめんね」ができそう。
6歳男の子(小学1年生)
子どもの”謝りたくない”気持ちを理解できた
「ごめんね」という、大人にとっては当たり前な言葉でも、子どもにとっては大きな勇気が必要な言葉。それを、子どもの身近な電車やシーソーのシーンに絡めて描いてくれてわかりやすかったです。
「なんで謝らないの?」と頭ごなしに叱るのでは無く、子どもがなにを考え、どんな思いで謝りたくないのかを考えるきっかけになり、親と子が一緒に楽しく学べる本でした。
「なんで謝らないの?」と頭ごなしに叱るのでは無く、子どもがなにを考え、どんな思いで謝りたくないのかを考えるきっかけになり、親と子が一緒に楽しく学べる本でした。
33歳女性(小学1年生と小学4年生の母)
ぺんたと小春
シリーズ
シリーズ
ペンギン飛行機製作所で暮らす、皇帝ペンギンのヒナ。
『ぺんたと小春のめんどいまちがいさがし』は、シリーズ50万部を超える大人気ゲームブックとなっている。




























